播磨坂に佇む隠れ家で四季を愉しむ

1999年にオープンしたタンタローバはイタリアの郷土料理を大切にお届けしています。
シェフ自らが日本各地へと足を運び集めた厳選食材とイタリア郷土料理を掛け合わせた料理は、イタリアを知り尽くしたシェフならでは。
イタリア商工会議所にも認定されている本物のイタリアンです。

タンタローバ外観

気軽に楽しく本場の味が楽しめる

フラっと立ち寄り、オープンキッチンの前にあるカウンターでシェフとの会話を楽しむ。
桜並木に向かうテラス席では気持ちの良い風を感じながらおしゃべりに花が咲く。
お一人でもご夫婦でも、またカップルやお友達同志でも。
様々な場面で気軽に本場イタリアの郷土料理をお楽しみください。

タンタローバのお食事
Seasonal

イタリアの郷土料理

南北に細長いイタリアは土地ごとに環境が異なり、採れる食材や調理方法も様々です。
南イタリアでは真っ赤なトマトやチーズ、魚介を使った彩り豊かな料理。
一方、北イタリアではジビエ料理やバーニャカウダのような鍋料理など、身体を温める料理が主流です。
タンタローバではイタリア各地の食文化や特徴を感じ、味わい、楽しむ事ができます。

イタリア・ピエモンテ
タンタローバのランチ

CUCINA CASALINGA クチーナ カーサリンガ ※イタリア語で自家製の意

食の安全を大切にします。
自家製のものまた生産者の顔がみえるものを使用し、
安心して楽しんでいただける料理をお届けします。

Italy
Japan
林シェフ

シェフの想い

多くのイタリア人にとって世界一の料理は?と聞くと
マンマ(お母さん)の料理と答えます。
代々受け継がれてきた各地域、各家庭の伝統的な料理です。
そんな料理や空間を少しでもタンタローバで沢山の方に感じて頂ければ幸いです。

料理長林 祐司

本場イタリアの星付きレストランで修行。
帰国後は様々なお店で料理長を務めたのちタンタローバのシェフに就任。
イタリアの郷土料理を架け橋に、地元で長く愛されるお店づくりを目指す。

Chef
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